SNSの#ハッシュタグを投稿のキーとして、データを集めてモザイクアート生成も可能になりました。

国内アクティブユーザが2,000万人といわれているInstagramや、
同じくアクティブユーザが4,000万人ともいわれているTwitterといったSNSを
販促や情報発信、情報拡散のツールとして重要視しているお客様に朗報です。

企画の参加者に、画像付きでコメントをアップしてもらえれば、
◎モザイクアート画像が集まる
◎画像投稿方法がカンタン(参加者がご自分のアカウントに投稿するだけ)
◎モザイクアート参加者の友達に情報がシェアされる
◎投稿画像がSNSで公開される
という効果があります。

SNSからデータを集める時に、関係無い方の(参加したいと思っていない方)コメントや画像まで含まれてしまわないか?

そのような事が起こらないように、参加者には投稿の際に、モザイクアート企画だけのキーワードをコメントに含めてもらいます。
そのキーワード設定が「#ハッシュタグ」です。
 例えば、、、「#◎◎◎30周年おめでとうモザイクアート」 など。

データ取得可能なSNSは、InstagramとTwitterです。

この2つのSNSにはAPIという仕組みがあって、「このAPI利用申請を通過した企業のみ」が
SNSからデータを取得できるようになっています。
PITCOMでは、このような企業と連携することで、
お客様のモザイクアート企画において、SNSの#ハッシュタグ投稿を可能にし、
造り上げるモザイクアートコンテンツにSNSに投稿された画像やコメントを含めることが出来ます。

SNSの#ハッシュタグを利用した投稿方法は参加者にとって親しみのあるもので、
情報の拡散において、効果的ですが、色々と気を付けるべきポイントがあります。
また、公開する手法によっては制限ともいえるポイントもあります。
とはいえ、利用方法はこれから増えて行くと思われます。

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